チェイニー副大統領、不整脈で検査中
心臓疾患により6年前から心臓細動除去器を利用しているディック・チェイニー副大統領が、不整脈のため月曜日から病状検査のためジョージワシントン大学付属病院を訪れたという。(AP通信報道)
チェイニー副大統領はこれまでに4回の心臓発作を経験し、バイパス手術、血管形成手術等を行い、今年7月に心臓細動除去器を取り替えている。2005年には左下肢に動脈瘤が発見され、治療を続けている。
11月 27, 2007 合衆国執行大統領ディック・チェイニー | Permalink | トラックバック (0)